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ーたくさん稼ぎたい!!

もし、あなたがそう思うならば、
「DRMを使うこと」は避けられない。


「DRM」とは何かというと、
「ダイレクト・レスポンス・マーケティング」のことだ。


そこで今回はこの、
DRMについて分かりやすく解説していこう。

ネットでビジネスをやる上では、
いや、現代においてビジネスをやる上では
避けられない部分なので、しっかりと学んでほしいと思う。



じゃあ、いこう。

DRMとは何か?




(※まずは動画をご覧ください。)


DMR(ダイレクト・レスポンス・マーケティング)は、
興味のあるお客さんを集めて、
お客さんの反応をみながら信頼関係を構築し、
商品を紹介していくマーケティング手法だ。



反対としてよくいわれるのは、マスマーケティング。


たとえばTVCM。

TVCMは広告なわけだけど、
とあるテレビ番組を見ていればCM(広告)が流れる。

そこに、
「その商品に興味があるかどうか」は関係ない。

だから、
関係ない人にも広告を見せることになるから、
嫌われるかもしれないし、費用対効果も悪い。



でも、DRMは違う。


DRMはお客さんにあったものを、
お客さんの反応を見ながら紹介することができる。

つまりは無駄な広告費がかからないし、
嫌われる可能性だって少なくなるし、
後で説明するけどレバレッジの利き方がすごいし、
しっかり効果測定だってできる。


だからこそ、DRMは夢のような手法であり、
一個人がそれこそ億とか稼ぐには、DRMは欠かせないのだ。


というわけで、ここからは
実際にどういうステップでやるのかを見ていこう。

集客⇒教育⇒販売

DRMのステップは3つに分かれる。

それは何かというと、
「集客」⇒「教育」⇒「販売」だ。


「集客」は簡単に言えば、
あなたの商品やサービスに興味の有る見込み客を集めること。

「教育」は簡単に言えば、
信頼関係を構築すること。

「販売」は簡単に言えば、
信頼関係を構築した上で適した商品を紹介することだ。



じゃあ、どうやるのか?


まずは集客。

何らかの媒体を使って、
興味のあるお客さんを集めよう。


その「集客媒体」としては、
チラシ配りやビラ投函もあるが、
今はネットを駆使していくことがオススメ。

ネットでブログ、YouTube、
TwitterやFacebookなどのSNS、
無料レポートスタンドなんかもある。


ここで質の高い情報を発信し、
あなたに興味を持ってもらい、
「教育媒体」に誘導しよう。


ここでは、
プレゼントなどがあると有効だ。

よく、飲食店にあるでしょ、
「QRコードで会員登録で生ビール一杯サービス!」
(※お得なメールマガジンに登録されます)
・・・みたいなやつ。


そういう感じで、
理由をしっかりつけてあげて教育媒体に誘導しよう。


次は教育。


「教育媒体」としては、
メールマガジンが一般的で時間対効果の面では優れている。

また、
Skypeなどのメッセージアプリでのやりとりの方が
よりダイレクトレスポンスだし、
最近ではLINE@もDRMのツールとして注目されつつある。
(参照:LINE@とメルマガはどう違い、どちらを使うべきか?


そのような媒体に持ち込んだら、
そのお客さんの反応を見ながらやりとりなどをし、
信頼関係を構築していこう。


信頼関係を築いていくうちに、
そのお客さんが悩みや理想が
どんどん顕在化されてくる。

そうしたら、
「販売」にうつる。


でも、ここでは、
そこまで無理に売り込む必要性はない。

悩みを解決したり、理想を叶えてあげる、
商品やサービスを紹介する感覚でいいのだ。

だから上手にやれば、
売り込みによって嫌われることもない。


これが、DRMの一連の流れである。

理解できただろうか?

レバレッジの効き方がすごい

DRMが一番すごいのは、
「嫌われない」ってことじゃない。

一番スゴいのは、
レバレッジが効くということ。

もっと具体的な言葉でいえば、
「短時間で、短労働で、ものすごい売上げになる」ということだ。

一言で言えば、
「最強のマーケティング手法」なのだ。


しかもそれは、ネットで完結する。

だから、
場所に縛られることもないし、
メールを送る時間などをあらかじめ設定しておけば、
時間に縛られることもない。
(しかも稼げてしまう)


初めて聞いた人には、本当に夢のような話だけど、
ビジネスをうまくやってる人はみんな使っている。

リアルに、
「1年に数通メールを送っただけで数億稼ぐ」なんて人も実在している。


もちろん、そうなるためには、
最初は地道で泥臭い仕組みづくりが必要だ。

だけど、
1回ある程度それを作ってしまえば、
ドンドン簡単に稼げていってしまう。


本当に夢のような話だけど、
これがDRMのスゴさってわけ。

ご理解いただけただろうか?

最後に

いかがだっただろうか?


現代において、
どんな業界でもDRMをうまく使えなければ、
ビジネスを繁栄させていくことは難しい。

そう、俺は思っている。


だから、
他業界だろうが地方だろうが、
ガンガン使っていく。

あなたもしっかりと駆使していこう。


続いてこちらも必見!
>>重要!マーケティングファネルと簡単な事例

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